へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームを中心に世界は回っているのだ

【星ドラ】新たな伝説

どうもこんにちは。

プレゼンの準備等に追われ、休日なのにブログが更新できませんでした。勘弁してほしいですね(´・ω・`)

気付くと10月が終わり11月になり、今年も残すところあと二か月となりました。

MHXの発売まで一か月を切ったということで、そろそろスマホゲーは厳選していかないと身体がいくつあっても足りない状態になりそうですw

そして厳選していかないと~と言っているのに今日の記事は新しいゲームですねw

名前だけは何度もこのブログに登場させていたんですが漸く動画も撮ってきたので…(やっと見せられるレベルになったとも言う)

ではでは本題はつづきからどうぞ~^^

もうタイトルでわかりますね。星ドラこと、星のドラゴンクエストです。

ドラクエシリーズはナンバリングタイトルで言うと10以外はプレイしていて、非常に好きなシリーズなんですが、10はオンラインということもあってしばらく離れていたんですよね。

ドラゴンクエストモンスターズの方も好きなので、スマホでリリースされている、ドラゴンクエストモンスターズスーパーライト(DQMSL)」も以前やってみたんですが、なにかやりたいドラクエと違う気がしまして。

で、一か月ほど前にこの星ドラがリリースされ、インストールしてプレイしてドハマリしてるわけですねw

正確に言うとまだリリースされてから一か月も経っていませんね。

この星ドラは冒険王の孫の三人が主人公で、いつでも見た目、職業、名前等が変更可能という自分好みにカスタマイズできるわけでして。

見た目変更可能とか言ってもMHFみたいに金かかるんだろ!とか考えていたんですが、消費するものは一切なく本当に文字通りいつでも変更可能でした。有料じゃなくて優良でした。

それで。

今日の記事は星ドラ紹介記事ではなく、現在開催しているイベントの攻略でもしようかと思いまして。

初代ドラゴンクエスト(以降DQ1)のイベント、通称りゅうおうイベが開催されているのです。

DQ1のキャッチフレーズは「今、新しい伝説が生まれようとしている」だったそうで、のちに社会現象となるほどに名が知れ渡り、本当に「伝説」が生まれてしまったわけですね。

DQ1は仲間がおらず、ロトの血を引く勇者単身でりゅうおうを倒しました。そう考えると真の勇者はDQ1の主人公だけなんじゃないかと思えてきますね。(スペックの問題とか言わない)

残念ながら星ドラはマルチ対応で、勇者じゃなくとも寄生することでりゅうおうを倒しに行けるのですw

ということでマルチでりゅうおう超級(最高難度)をスピードクリアしてきた動画はこちら。

レベル帯が近い人としかマッチングしないようなので、自分のレベルが40を超えたあたりからは大分楽になってきましたね。

数日前までは毎回いやしそうを大量消費していましたw

レベル30台でもクリアは出来ましたが、せかいじゅの葉を消費することになると思います。

で、りゅうおう超級なんですが、普段のクエストだと道中がランダムなのに対し、このクエストは固定です。

1戦目 ダースドラゴン*2 ストーンマン

2戦目 ストーンマン しにがみのきし*2

3戦目 ダースドラゴン しにがみのきし

はじめは道中で大苦戦しますw

こいつら、超級の途中で出てきたボスですからね。

個人的にはかえんのいき、アサルトクロウで大打撃を与えてくるダースドラゴン最優先、トマホーク等で削ってくるしにがみのきしが次点という感じでしょうか。ストーンマンも痛恨が痛いので狙いたいですね。じゃあ誰狙えばいいんだよとか言わない。

(ドラゴン斬りや、剣自体がドラゴン系に強いのでドラゴン系を優先しています)

で、ボス戦。りゅうおう(変身前)ですね。

サイドにいるしにがみのきしは低レベルなら先に倒す、高レベルならりゅうおうのみ狙う、でいいと思います。りゅうおうを倒してしまえばしにがみのきしは消えますので。

りゅうおうは開幕ベギラマを打ってきて全体50前後のダメージを食らうので防御するのが良いと思います。これは防御し損ねても大したことはないのでゴリゴリ削りに行くのもアリ。

ベギラマ→あまいささやき→メラストームの順で行動してきます。

あまいささやきは単体に対して混乱+魔法防御二段階ダウンとなかなか厄介。動画内で天使のすずをすぐに使っているのは混乱状態が長引くと戦力の低下になるので。(混乱している仲間から痛恨をもらって死んだこともありますw)

あまいささやきの魔法防御ダウンは次のメラストームで大ダメージを負いかねないため、あまいささやきを食らった人は防御するのもアリだと思います。

そしてりゅうおう(変身後)。こちらはものすごく体力も攻撃力も高いので油断せず確実に対処していく必要があります。

行動パターンは、やみのブレス→おたけび→しゃくねつ(上級ならはげしいほのお)

まず開幕防御です。初回だけ高速でやみのブレスを放ってくるので非常に危険。

おたけびはスライムまんで90%の確率で無効を付けておきましょう。10%引いたらドンマイということでw

で、しゃくねつも確実に防御。耐性のある防具等を着ていなければしゃくねつとやみのブレスは、非怒り時でも100前後食らいます。

簡単にまとめると、おたけび以外は防御。おたけびの時にラッシュをかける感じですね。

しゃくねつややみのブレスはスキルゲージが半分を超えたくらいで防御を押せるようにしておくと安心。開幕は前述の通り高速でゲージが溜まるので即ガード推奨。

防御と回復を怠らなければ時間はかかれども低レベルでもクリアできると思います。はじめは20分以上かけて討伐していましたし。

クリア報酬として出現するラダトーム装備はあつめて進化させて…というよくあるパターンです…が、最終進化まで行かずともかなり強いので出来る限り集めることをおすすめします。このりゅうおうイベが終わったらすぐにDQ2イベ(ハーゴン&シドー)が来るらしいんですがね。

そうそう。

ラダトームの剣は進化していくと補助呪文B、攻撃呪文Bのスロットが増えるんですが、ベホイミは補助呪文のBランク、ベギラマは攻撃呪文のBランクなのでこれをつけてくれというメッセージですよね…?w

(DQ1の主人公が覚える最高位回復呪文はべホイミ、最高位攻撃呪文はベギラマでした)

じゃ、あでゅー☆