へんじがない、ただの引きこもりのようだ

ゲームを中心に世界は回っているのだ

【にっき】未来を変えて夢と絶望を両手の中に

どうもこんばんは。

もはやこの前書きレベルの話題しかないのですが書いておきたかったので更新。

…日記どころか備忘録ですねw

そしてこういう風に前書きをいつものように長々と書いていると前書きの方が長いという事態に陥るのでさっさと本題へ行ってしまいましょうか。

ということで続きからどうぞ~^^

本日ですね。家へ帰る電車の中で久しぶりにABC(Acid Black Cherry)の曲を聴いていたんですよ。

ABCの曲は数年前に勉強している際にずっと聞いていたので当時のことをよく思い出すんですよね。

…ですが、この当時のことを話したいのではなく。

他のアーティストの曲よりも注意深く聞いていたせいか、あるところに意識がいってしまいまして。

歌詞に、英語と日本語が混ざっているんですよ。

いやいや、そんな曲たくさんあるじゃないか、と思いますよね。その通りです。

英語の歌詞が入っているのは普通ですし、自然ですよね。

英語どころか他の言語でさえも入っていることもありますし。

外国の方々にとっては、これがとても珍しいみたいなんですよ。

他の言語がかっこよく聞こえる、それはどこの国の人でも考えることみたいなんですが、歌詞に取り入れようという考えには一切至らないらしいです。

このことを知ったのもまたまた数年前。進撃の巨人のOP曲が流行ったころです。

紅蓮の弓矢

自由の翼

※どちらも俺の動画ではありません

どちらもドイツ語が入っているんですよ。

アニメ自体が有名になったことで曲も広まり、そこで世界中のアニオタ達にも広まり、様々な場所でのコメントでこういうことを知りました。

こういう変わったことをしてもすぐに溶け込んでいくのがすごいですよね。

どこかの国では、日本人、かわいい二次元の子作りすぎ!!嫁いっぱいできて困るわ!!!と叫んでいるらしいですしw

これだけですw

じゃ、あでゅー☆