へんじがない、ただの引きこもりのようだ

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【MH4】挑戦状への挑戦 ~片手&笛編~

どうもこんばんは。

また更新があいてしまいましたね…

まあというのも自宅警備してはいられなくなってしまいましたしね、もうすでに一日サボったりしていますが何とか家から出ています←

まだオリエンテーション期間で時間割が確定していないんですが…少しだけ愚痴を。

履修制限かかりすぎwwwwwww

昨年の倍以上の般教に履修制限がかかり、且つ俺の所属する学科の専門科目と般教が被っているため、抽選で落ちるとごっそり単位を持っていかれるわけですね…

点数が云々で単位を落とす等ではなくそもそも科目登録できるかどうかが運ゲーなのでやってられませんね(´・ω・`)

まさかの来年に般教が残ってしまう気がしてなりません…

ではでは愚痴はスルーしていただいて本題へ行きましょうかw

続きからどうぞー^^

タイトル通り、そして前回の記事での予告通り、村最終クエ『団長からの挑戦状』を全武器種でクリアしていこうという暇人の企画ですw

MH4のカテゴリを遡っていただければわかると思いますが一応MH4発売10日後にこのクエを操虫棍でクリアしていたりなんだり。

ということでこの企画では操虫棍はクリア済みとして扱います、防具が整っていなかったりけむり玉失敗したりモドリ玉を持っていっていなかったりと初見時が一番過酷な状況で戦っているはずですしね…

で、操虫棍でクリアした時はけむり玉を使っていないので(使えなかったとも言う)、全武器種けむり玉分断なしでクリアしようと思います。

けむり玉分断が出来ないようにオトモも2匹連れて行ってのプレイです。

後は発掘武器は使わない…と行きたかったんですが既に甘えました←

まず1つ目。

片手剣での挑戦です。

まあこれは初心者ハンターさんがこのクエに挑戦するということだったので、どうせなら同じ装備で行ってみようと思い、片手での挑戦が始まりました。

武器:エストレモ=ダオラ

防具:ナルガ五倍 

発動スキル:回避性能+3、回避距離UP、斬れ味レベル+1、砥石使用高速化

での挑戦。

持ち物は回復アイテムに加え爪護符、モドリ玉、怪力の種あたりでした。

片手はMH2でのメイン武器なのでそれなりに使い慣れているので武器自体に問題はありませんね。

属性を氷にした理由としてはどう考えてもこのクエは狂竜化オウガ&激昂ラーの同時討伐が山なので出来る限り速く片方を倒してしまいたかったためですね。

シャガルには氷はほとんど効きませんが、エストレモ=ダオラは武器倍率も高く、発掘武器に埋もれがちな生産武器にしては珍しい高性能な剣なので肉質の柔らかい場所をしっかりねらえれば問題ありませんからね^^

オウガはフェスタのおかげで狩り慣れているので先にこちらから狙うことに。

…というか猿共(牙獣種)に片手や双剣はとても相性がいいので激昂ラーにも臆することなく立ち向かえますが、激昂ラーのビームや飛鳥文明アタック、デンプシーどれをとっても威力が高く、オウガを盾にすることで大ダメージを与えることが出来、さらに速く倒せますしね^^

とか偉そうに言っていますがオウガを盾にするのは初めてですからね、初見時は逃げるので必死でしたw

いざオウガを盾にしてみると、まあラーの攻撃で怯む怯むw

5分針であっさりオウガノックアウト。距離や性能3があるのでどっちの攻撃も当たりませんしね…ナルガ五倍強い。

で、激昂ラーも2、3回激昂したあたりでノックアウト。セオリー通り後ろ足を斜め後ろから切りつけるだけの作業でしたw

倒してはぎ取っている間に10分針に。

まあシャガルも難なく突破ですね、近接武器でシャガルと戦うことが少ないのでブレスの距離を測り間違えて何度か被弾しましたがw

結局こんな感じでした。

fc2_2014-04-10_22-08-21-323.jpg

18分ですね。

属性不一致もありますが、安置である後ろ足付近を攻撃する割合が多かった為多少時間がかかったのでしょう…

モドリ玉未使用、回復薬Gを二個消費でした。

片手ですしね…こんなもんでしょう。クリアすることが目的なのでタイムは気にせず。(とか言いながら怪力を持ち込むTAer)

そして二つ目。

狩猟笛での挑戦。

以前のブログから読んでくださっている方は知っている通り、私は笛が一番苦手ですwww

どの武器もそれなりに使いこなせる自信はあるのですがP3以降の笛はどうも使いこなせなくて……これでもマシになった方なんですけどね(´・ω・`)

そんな苦手な武器を二番目に持ってくるドMプレイをしたかったわけではなく、笛でやってみてよwと言われてしまったので(´・ω・`)

ま、まあ数千時間をこのシリーズに費やしていますしね!苦手だろうとなんだろうとクリアできますよ!!(震え声)

ということで装備はこんな感じです。

fc2_2014-04-10_22-09-14-300.jpg

武器:獄琴(音色:紫水赤)

防具:画像参照(お守り:笛+6s3 要は笛+10つけばいいです)

発動スキル:真打、業物、笛吹き名人、(攻撃力DOWN小)

生産武器の笛でクリアできる自信が全くなかったので発掘武器を早速持ち出してしまいました…

といっても全然強くはないんですけどね、無属性ですし。旋律は優秀ですけどw

一応書いておきますが攻撃DOWNは真打(攻撃うp大+斬れ味+1)に打ち消されるので発動しません。なので()内に入れてあります。

アイテムは片手の時と全く変えていません。

戦法も片手の時と同じくオウガから狙っていきます。

オウガ単体なら笛でも難なく狩れるんですよ。N+A+Xの高いところに打点のある後方攻撃が強力ですからね。

ただ黄色い猿がいますからね…そううまくはいかないんですよ…

上手くオウガを盾にしつつオウガの頭にスラパ+XもしくはN+A+Xで少しずつスタン値を貯め、二度スタンをとることが出来ましたが、どっかの猿に妨害されチャンスタイムどころか被弾タイムになってしまい、俺が激昂したあたりでオウガ撃沈。

もう単体になったし…なんて思ったら大間違いです。

結果を言ってしまうともっとも苦戦したのは間違いなく二頭同時の時ではなく激昂ラー一体の時ですw

まず激昂ラーの頭に当てる技術なんて苦手な笛どころかハンマーでも怪しいのでスタンは狙えず。今作から前腕硬化もしてくるのであまりリスキーなことはしたくありませんしね。

となると狙うは片手と同じ後ろ足。当たり前ですが片手よりもはるかに攻撃モーションが鈍いので反撃をもらうことも多々ありましたね…

後ろ足転倒と乗りを駆使してどうにか動きを止め、高火力の前方叩き付けコンボを少しずつ与えていった感じです。そもそも罠使えないのが悪いんですよ、禁足地はw←

で、必死に…いや、冷静に激昂ラーと戯れていたところ何分針かはもう忘れましたがなんと無乙で黄色い猿が地に倒れ伏したではありませんか!

これは余裕でクリアしてしまうのでは…と思った方もいらっしゃるかもしれませんが、シャガルに笛でなんか挑戦したことがないのでシャガル相手にハットトリックをかます可能性も十分にあったわけですww

そしてやってきましたよシャガル。

スタンを奪おうと無謀…いや、果敢に頭に攻め込む俺!

あれ…?

笛でも普通に頭が狙いやすい件wwww

十数分殴っていたら亡骸が隣に横たわっていました(適当)。

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33分ですね。予想よりははるかに速いです^^

苦手な武器で発掘武器を担いだとはいえ無乙は頑張った、俺←

さて、ここまで読むと、実は笛も使えるようになってるんじゃねえかと思うでしょうが…

旋律が切れてダメ受けたらすぐモドリ玉使っていたなんて言えない……

モドリ玉6個、回復薬G14個(調合分含む)消費しましたw

ということで無事片手剣と狩猟笛ではクリアすることが出来ました…!!

次回はどの武器で挑戦するかはまだ未定ですがけむり玉を使わない時点で作戦は同じなので次からコピp…

じゃ、あでゅー☆